海外での過ごし方

海外の宿泊方法まとめ|安く泊まるための方法

海外で宿泊施設を探すときに”ホテルに泊まる前提”で考えていませんか?目的によって宿泊所の種類を検討してもいいと思います。一人旅ならいろんな出会いがあるゲストハウス、大人数でゆっくり安く過ごしたいなら民泊サービスなど目的に合わせた選択をしてもいいでしょう。 ホテル、ゲストハウス、民泊、目的に合わせた選択をしよう ホテル ホテルのランクは幅広いです。ヒルトンなどの高級ホテルや一泊数千円の格安ホテルまで様々なタイプがあります。ホテルに泊まるなら2つの目的に分かれると考えています。 1つ目:日本では高くて泊まれないホテルに泊まる 以前、ミャンマーのマンダレーという地域に旅行したときにヒルトンホテルに宿泊しました。東京のヒルトンであれば安くても日本円で3〜4万円ほどの宿泊料金になります。それがマンダレーではキングサイズのベットがある部屋で2万円ほどで宿泊できたのです。ヒルトンはヒルトンなのでサービスの質は高水準であり不満なところは何一つありませんでした。 2つ目:できるだけ安く済ませたい 宿泊はなんとしても安く済ませたいけどゲストハウスのように同じ部屋に知らない人がいるのは避けたいという方です。安いホテルは何かしらの欠点がある場合が多いです。例えば、シャワーの出が悪い、フロントの対応がいまいち、ベットメイキングが雑など。安い場所は安いなりのクオリティで運営されていることを前提に考えましょう。 ホテルは割引やセールが多い!常にチェックしよう 国によってはオフシーズンで安く販売されていることもあります。日本で言うGW、年末年始、お盆、春休みなど連休になる意外の日程のことですね。各国にもハイシーズンとオフシーズンは存在します。他にもオーブンセールや早得割引などホテルによって様々なサービスを提供しているのでチェックしましょう。 東南アジアのホテル予約ならアゴダがおすすめ 日本においてまだ認知度は低いですが、東南アジアでのシェアを広げており提携しているホテルは数多いです。様々なサービスを使っている中でアゴダの割引率が一番だったのでこのサービスしか現在は使っていません。前日までキャンセル費無料だったり、ApplePayに対応していたりと使い勝手がいいのもおすすめの理由です。 100万軒以上の豊富なラインアップ。最大75%オフでホテル予約! ゲストハウス ゲストハウスは旅行よりも”旅”と言う感覚に近い人におすすめです。一人旅や自分の価値観を変える目的であればピッタリです。ゲストハウスを基本的に安めの料金設定なので安く旅をしたい各国の旅人が集まってきます。ドミトリー形式で同じ部屋に知らない人と泊まるので自然と交流することになり友達もできるかもしません。また海外で日本人が経営しているゲストハウスもあるため、旅に不安な人も泊まることも多いです。 ゲストハウスはそれぞれブログやHPで集客しているのでホテル検索サイトほど充実していませんが、サイトによっては特集で組まれているので探してみましょう。 民泊 民泊サービスとは、空き部屋や建物自体をレンタルできる宿泊形態です。住民がいる家で空いてる部屋を貸す場合もあれば、住民がいない戸建て全てを貸してくれる人もいて多種多様です。基本的に個人がサービスを提供しており、気になる部屋があれば事前にメッセージでやりとりができるので安心です。大人数で誰の目も気にせず自由に滞在したい方に向いています。 Airbnbが一番有名 Airbnbは民泊を探せる最大級のプラットフォームサイトになっています。世界中あらゆる地域の情報が載っているので必見です。 まとめ:目的に合わせよう ホテル、ゲストハウス、民泊にはそれぞれの良さがあります。自分の旅行の目的に合わせて選べばより良い思い出ができること間違いありません。1週間の滞在があるのであれば、ホテル、ゲストハウス、民泊すべて経験してもおもしろいかもしれませんね!  

ポーカー特集

ポーカーの役まとめ|海外でスリーカードは通用しない?

ポーカーの役についてまとめた記事です。スリーカードやフォーカードといった言い方は実は日本特有の言い方で海外では通用しない場合があります。正しい言い方を紹介しながら記事を執筆しました。 ポーカーの役(強い順) 基礎知識 カードにはランク(強さの順番)が決まっています。 強い順: A>K>Q>J>10>9>8>7>6>5>4>3>2 ジョーカーを含まない52枚1セットでプレイします。 スート:絵柄のこと オフスート:異なる絵柄 ロイヤルフラッシュ(ロイヤルストレートフラッシュ) 条件:10.J.QK,Aのストレートかつ同じスートであること 確率:0.0031% ストレートフラッシュ 条件:ストレートかつ同じスートであること 確率:0.031% クアッズ(フォーオブアカインド/フォーカード) 条件:同じランクのカード4枚 確率:0.168% フルハウス 条件:同じランクのカード3枚(トリップス)と同じランクのカード2枚(ワンペア)の組み合わせ 確率:2.6% フラッシュ 条件:同じスートのカード5枚 確率:3.03% ストレート 条件:連続した5枚のカード(オフスートでもOK) 確率:4.62% トリップス(スリーオブアカインド/スリーカード) 条件:同じランクのカード3枚 確率:4.83% ツーペア 条件:同じランクのカード2枚(ワンペア)が2セット 確率:23.5% ワンペア 条件:同じランクのカード2枚 確率:43.8% ハイカード(ブタ) 条件:5枚すべてバラバラのランクのカード(ペアにすらなってないこと) 確率:17.41%

ポーカー特集

【完全初心者向け】アジア圏のおすすめのカジノがある国と地域

カジノは約100以上もの国と地域で楽しまれています。先進国である日本はまだまだ出遅れている現状です。これから初めて海外でカジノを経験したいと考えている方にアジア圏内のカジノをおすすめします。いきなりラスベガスでもいいのですが、緊張や不安も初めてにはつきものなのでできるだけいいコンディションで遊ぶにはアジア圏が適しているのではないかと思い、記事にまとめました。 初めてのカジノはアジア圏がおすすめな理由3選 日本から近いため移動や時差に疲れない 飛行機に乗ると気圧や席の狭さとかで結構疲れます。せっかく張り切って準備したものの疲れてしまい風邪を引いたりしたら元も子もありません。アジア圏であれば、時差は大きくずれていても3時間ほどなので、時差による睡眠不足も免れます。良いコンディションで遊ぶためには極力疲れない施策で動きましょう。 レートが安い アジア圏の中でも特に東南アジアは物価や為替の影響で非常に資金が少なく遊べます。(もちろん、中には高いレートのテーブルもあります。)その分勝ち金も少なくなりますが、初めてのカジノであればまずは勝ち額よりも勝利経験、ちょっとでもプラスに収支を終わらす経験をしてほしいです。成功体験があればまた次の自信へとつながりますし、最悪負けてしまっても損失が少ないためおすすめです。 ドレスコードに緩く気が楽 ラスベガスやマカオといったカジノが発展している国だとドレスコードに厳しいカジノもあります。その反面、特に東南アジアでは、気候の影響もあり半袖半ズボンで入場できるカジノが多く、わざわざ綺麗めな服装を用意する必要がなく楽な気持ちで遊ぶことができます。さすがにサンダルNGのカジノは多いですが(笑) 【初海外カジノの方向け】アジア圏のカジノ一覧 比較表 韓国:おすすめ度★★★★★ 韓国は日本に最も近いカジノがあり、移動にも飛行機で2時間ほどです。また空港から徒歩15分という好立地にカジノがあるのですぐ遊びたい人は必見です。年齢制限が19歳以上なので、多くの大学生からも支持されています。 マカオ:おすすめ度★★★★★ マカオはなんといってもカジノの数と雰囲気が圧倒的です。東洋のラスベガスと言われているほどカジノ熱がすごいです。カジノによってレートやドレスコードは様々ですが自分にあったカジノを探すことができるのでおすすめです。 フィリピン:おすすめ度★★★★☆ フィリピンは島毎にカジノがあります。特にマニラとセブ島には多くの観光客が訪れるためカジノにも力を入れています。レートの低さ、南国の雰囲気が特におすすめですが、21歳以上の年齢制限があるため★4です。 シンガポール:おすすめ度★★★★☆ シンガポールにはカジノが2か所しかありませんが、日本がこれから作るIRカジノを参考にしている国でもあります。安全に安心してカジノで遊びたい方にはおすすめの国です。 ベトナム:おすすめ度★★★☆☆ ベトナムは観光地としても人気のある東南アジアの国の一つです。カジノの数が豊富なのですが、ベトナムのカジノ体制は特殊で、ディーラーが存在しません。すべてのカジノがビデオ配信のため、カジノっぽい雰囲気は味わえません。 カンボジア:おすすめ度★★★☆☆ カンボジアにカジノがあるのは意外かもしれませんがしっかり運営されています。数は少ないものの18歳以上を年齢対象とし珍しいため、高校卒業してすぐカジノで遊べる貴重な国です。 マレーシア:おすすめ度★★☆☆☆ マレーシアはカジノの数が少ない上にドレスコードがしっかりしているため、初心者にはむいていません。あるカジノは標高1700mのとこに存在し、雲の上のリゾートと言われているため、海外に慣れてきたら行ってみましょう。 ラオス:おすすめ度★★☆☆☆ ラオスは東南アジアの中で比較的馴染みがないかもしれません。カジノもしっかり営業しており問題はないのですが他の国と比べると初心者には向かないです。穏やかで気候もいい国なので海外に慣れてきたらぜひ立ち寄ってください。 カジノは海外ではめっちゃ盛り上がっている! 発展途上国と言われている国にも国営のカジノが至るところにあります。アジアや東南アジアは気候も穏やかで過ごしやすい上に1カ国に留まらず周遊することも可能です。もしあなたがチャレンジャーであれば、2,3カ国巡ってカジノを比較してみてもおもしろい旅行になるかもしれませんね!

海外での過ごし方

海外旅行でクレジットカードがないとダメな理由

海外旅行に初めて行く友人に「クレジットカード用意した?」って聞くと、「ないけど必要なくね」「持ってるけどわざわざなんで聞くの?」って答えが返ってきます。現金を換金すれば買い物や食事はできるかもしれませんが、中にはクレジットカードがないと不便になる場面があります。海外でクレジットカードを持つべき理由をまとめました。 手数料や手間の面から考える 現金を換金するときに手数料がかかる 現地のお金に換金する時は換金所に行って日本円から現地のお金に変えてもらいます。知ってる人は多いかもしれませんが、実は空港の換金所と街中の換金所ではレートが大きく違います。空港はアクセスや利便性を考慮して、手数料を多く取るよう設定してありレートが低く表示されています。 そのため、手数料が安い換金所を探すのにも時間と手間がかかるため旅に慣れていない人はお勧めしません。数千円の換金ならまだしも、数万円となると一回の食事分損してしまうかもしません。レストランやホテルの支払いなど大きな金額を使う場合はクレジットカードの方が手数料分お得です。 ホテル予約が楽 海外のホテルは現地で探すよりもネット上で事前予約した方が安心です。また、現地で支払うよりもクレジットカードで事前に決済していた方がスムーズにチェックインできますし、ホテルによってはクレジットカードのみの決済でキャッシュレス化が進んでいるところもあるので注意です。 保証の面から考える ホテルのデポジット 事前にホテルの決済を済ませていても、現地でデポジットを支払わなくてはいけません。デポジットは、破損や万が一のトラブルのときのためにホテル側に預けるお金で何も問題がなければチェックアウト時に返却されます。安いホテルなら現金で足りますが、高級ホテルや長期滞在になると、数万円をデポジットしなければいけないこともあるためクレジットカードが必要になります。せっかく現金を多く換金してもデポジットで使えないお金になってしまったら意味がありません。 身分を保証する一面もある 犯罪や窃盗防止のため現金をおかずキャッシュレスに対応しているお店も増えてきました。「クレジットカードを保有している=金融機関の審査に通過したため支払い能力のある安全な人」と認識されるため、直接的な身分証にはなりませんが、相手側に安心してもらえる身分であることを証明することができます。 盗難リスクが減る 盗難されるパターンで多いのが、買い物で現金を多く出しているところを目撃され、その後隙があったときに盗られるパターンです。海外では不用意にお金があることを晒してはいけません。意図してなくともその手のプロはどこからみているかわかりません。クレジットカードであれば、カード一枚のため狙われるリスクが減ります。しかも、万が一カードが盗難されてもクレジットカード会社によってはその後の不正利用を補償してくれるため安心です。 クレジットカードのお得なサービス クレジットカードのほとんどに海外旅行保険がついてくる 海外旅行保険とは、海外で金品の盗難や、事故で怪我した時などに保障してくれるサービスのことです。クレジットカードにはそれがついていることがほとんどであり、人によっては保険に加入する必要がない人もいます。クレジットカードの年会費が無料であれば、実質保険も無料で加入していることになるのでお得です。しかし、最低限の補償なのでどんな保障がついてくるか事前に確認しましょう。 サポートデスクが充実 盗難やトラブルに巻き込まれた時、言葉が通じない現地の警察に行ってもすぐ対応してくれるとは限りません。クレジットカードを持っていれば、トラブルにあった際に日本人スタッフが日本語でどう対処したら良いかサポートしてくれます。カードによっては、コンシェルジュサービスがあり、お勧めスポットの紹介などもあります。 ポイントやマイルが貯まる クレジットカードを使うだけで、5%キャッシュバックやポイント・マイルの付与があるカードもあるので、長期的にみてお得になります。 現金が急に必要なときATMで現金が引き出せる 中には逆にクレジットカードが使えないお店もあります。途上国の路面店などでは普及していません。現金が急に必要になってしまった場合でも、クレジットカードがあればATMで引き出せるので安心です。私はカジノでお金が足りなくなってよく引き出します(笑) クレジットカードの内容を事前に確認しよう 確認ポイント①:海外旅行保険の付帯 確認ポイント②:使用上限、海外キャッシングの上限 確認ポイント③:キャッシュバックやポイントなどのサービス クレジットカードは提供している企業によってサービスが様々です。年会費がないカードであれば上限設定が低いこともあるし、学生向けカードだとそもそも海外キャッシングが使えない場合もあります。事前にきちんと確認しましょう。カードは一枚しか持っちゃいけないルールはないので目的に合わせたカードを作っても損はしません。むしろお得です。

海外での過ごし方

日本でポーカーをする|アミューズメントカジノ編

日本ではカジノが合法化されておらず、リアルマネーを用いてカジノをやるには海外に行くかオンライン上でやる2つの方法しかありません。オンライン上でいくらプレイしたところで相手の表情を見てプレイするなど心理的要素のリアルな駆け引きができないのが残念なところです。どうしても対面で遊びたい方に朗報です。実は日本でもお金の換金など賭博に引っかからない形態で運営している施設があり、それこそがアミューズメントカジノです。 アミューズメントカジノはなぜ合法? 通常のカジノでは、お金をチップに換金しポーカーなどプレイします。仮に勝負に勝ち所持チップが倍になったら、そのチップを換金し、所持金を倍にすることができます。要するに、金銭の行き来が行われています。 アミューズメントカジノでは、その換金ができないため賭博に当たらず施設として運営できているのです。そのためニュースで話題になる裏カジノが摘発のようなことは起きることなく合法的に楽しむことができます。 アミューズメントカジノでポーカーをするメリット 初心者:ポーカーのルールを覚えることができる 海外のポーカーテーブルではルールを知っている前提でプレイします。それは他のプレイヤーが興醒めしないようにするためです。また、言語が違うため教えてもらったところで細かいルールまで伝わらなかったり、間違って覚えてしまうリスクもあります。 アミューズメントカジノでは、日本人スタッフが基本的なところから丁寧に教えてくれるところがほとんどです。まずは、アミューズメントカジノでポーカーのルールを覚えて海外へ飛び出すのも一つの手です。 初心者:ポーカー仲間が増える ポーカーが好きな人は何度もアミューズメント施設に足を運ぶため、何度か通う内に同じ人と同じテーブルでポーカーをする可能性があります。一つのテーブルで複数人でプレイするため雑談などのコミュニケーションをとることができ、いつしかポーカー仲間として交流を深めることでしょう。 中級者:ディスカッションができる ポーカーをしているうちに今のアクションコールじゃなくてレイズにすればよかったかなあって振り返るとき他のプレイヤーから意見をもらうことができます。普通カジノでは相手プレイヤーのアクションに口出すことはマナー違反であるためできません。自分のレベルを一段階上げたい方はアミューズメント施設でディスカッションすると成長するのでおすすめです。 上級者:トーナメント参加ができる 初心者からでも参加可能ですが、ある程度ポーカーをプレイしてきて自分の実力を試したい方はトーナメントに参加するといいかもしれません。もちろん賞金は出ませんが、施設によってはトロフィーや賞金に値する景品や旅券など用意しているところもあるので、1位を目指して戦ってみましょう。 アミューズメント施設で気をつけたいところ ディーラーの質が全員良いとは限らない カジノディーラーは資格がなくてもやることはできます。中には「日本カジノ学院」といったカジノスクール出身で技術を磨いてきた方もいますが、ただのバイトがやっている可能性もあります。もちろん先輩スタッフに教育されていれば問題ありませんが、そうではない場所もあるので注意しましょう。 グレーゾーンなサービスを提供するところもある 日本ではチップを換金してはいけません。つまりチップをお金のように扱ってサービスを提供することはグレーゾーンなのです。例えば勝ったチップでドリンクやグッズと交換するなど。違法とは言い切れませんが合法とも言い切れないので自己責任で気をつけてください。 プレイスタイルが固まる ポーカーではルースにプレイする場面やタイトにプレイする場面などその状況に合わせてスタイルを変えた方が長い目で勝率が高くなると言われています。民族性からして日本人はタイトになりやすいと言われています。海外のカジノでポーカーをすればいろんな国の方々とプレイできるので多種多様なプレイスタイルを目の当たりにすることができます。その反面日本人ばかりの日本では偏ってしまう可能性があるので注意です。 アミューズメントカジノの予算は? 施設にもよりますが、だいたい5000円くらい持っていけば十分に楽しむことができます。ドリンクが豊富なお店が多いのでお酒を嗜みつつポーカーをしたい人は多めに持っていきましょう。飲み過ぎて負け過ぎないよう気をつけてください。   終わり  

海外での過ごし方

ポーカーに関するYoutubeまとめ

YouTubeの影響でポーカーに関する動画コンテンツが増えました。エンタメ系の動画からポーカーの勉強になるチャンネル、大会の貴重なシーンなど様々なコンテンツが増えているのでわかりやすいよう一覧にしてまとめました。 エンタメ系 世界のヨコサワ プロギャンブラーとして世界のカジノを渡り歩いています。貴重なポーカー の大会の様子やギャンブラーらしい一面など楽しませてくれます。 学習系 ピョコタンチャンネル 漫画家としても活動されています。オンラインポーカーの開設動画を実況を交えてしているのが定評です。 ポーカーの沼 最近徐々にチャンネル登録者が増え支持を集めています。初心者プレイヤーが陥ってしまうミスなど紹介してくれます。 カジノチャンネル ポーカーの細かいルールや理解しにくいオッズや期待値の話を丁寧に解説しています。 大会のシーンまとめ系 PokerStars オンラインポーカーサイトで人気を博しているPokerStarsが過去に行われた大会のファイナルテーブルの様子など提供しています。   動画募集中 普段からYouTubeを見て勉強しているのですが、なかなか全ての動画をリサーチすることができていません。これもおすすめだよ!というチャンネルがあったらぜひ教えてください。

海外での過ごし方

【海外好きが伝えます:海外初心者向け】最低限堪能したい5つの過ごし方

初めて海外に行くときに何をしようか迷うことがあるかもしません。パンフレットやインターネット上の情報を頼りにしてもいざ計画を立てると何からしたら良いか分からなくなることもあります。この記事では、最低限堪能したい5つのことをまとめました。どの国に行ってもこういう過ごし方もいいんじゃないか?というのを概要的にまとめたのでぜひご覧ください。 海外旅行はその国の文化に触れることで最高なものになる 日本には日本の古き良き伝統があります。例えば、京都・奈良に多いお寺や日本食といった食文化など。逆の立場で考えてみてください。外国人観光客におすすめスポットはあるかと尋ねられたら、きっと誰しもが日本っぽいものを堪能して欲しくなると思います。東京なら浅草を紹介するとかベタかもしれません。このように、日本人が海外に訪れたらその国の人はぜひその国らしいものを堪能してほしいと思うわけです。 食文化を堪能する|ローカルフードなど   例えば、日本にあるタイ料理屋さんは日本人が食べやすいように辛さを控えたり材料を変えたりしている場合がほとんどです。実際に現地に行ってみると、「え!これが本場のタイ料理か!」と驚くかもしれません。東南アジアにはパクチーをめっちゃ使うイメージありますが、それは日本でのイメージだけで現地ではそんなに使われていない事実もあります。 屋台飯だとお腹を壊すリスクもあるので、自己責任でお願いしますが、観光客向けにあるレストランだけではなく、屋台飯などのローカルフードも楽しむといいでしょう。 宗教に触れよう 日本は仏教が馴染みのある国ですが、ほとんどの人が熱心に信仰することなく無宗教として生活しています。海外では宗教は根強く、その宗教によって今の文化が作られていると行っても過言ではありません。国によっては宗教の正装を身に纏ってお祈りをする体験など様々なアクティビティが用意されているので体験してみると新たな価値観が生まれることでしょう。 伝統的な建造物に訪れる   世界遺産をはじめとして各国には歴史的に貴重な建造物やエリアが存在します。そういった場所に訪れれば、今まで味わったことのない感動を覚えたり、歴史を感じることでその国のことを知れた気分になります。その国で貴重なものは世界的にも財産であるため、この時しか行くチャンスはない!という場所には必ず訪れてみてはいかがでしょうか。 ローカルな交通手段を使ってみる 私はよくセブ島に行くのですが、いつもジプニーという乗合バスを使って移動しています。タクシーのが安全だし快適なのですが、海外に行くならその土地に住む人たちの生活スタイルを味わってみたいというのが私の旅のポリシーです。 何日も滞在するならば、電車でもバスでもいいので一度味わってみてはいかがでしょうか。 現地の人と交流する やっぱり海外に行くならその国の人と友達になってほしいです(笑)難易度が高いかも知れませんが、道を尋ねるなどして話しかけてみるのもおすすめです。中にはガイドブックに載ってないようなおすすめのレストランやスポットを優しく教えてくれる人もいますし、勇気を出して話しかけてみると良いことがあるかもしれませんね。 おまけ:その国の日本のイメージを知る おまけですが日本の外から日本を知る機会は海外にいないと分からないので、その国の人たちが日本に対してどんなイメージを持っているか知るのもおもしろいです。私の場合、その国にある日本食レストランに行くことがあります。3年前パリにいったときに「IZAKAYA TOKYO」ってお店に入って頼んだランチセットが、「かっぱまき、焼き鳥、うどん」でした(笑)日本ではあまりない組み合わせでしたし、こういうイメージで商売してるのかあ、、って複雑な気持ちになりました。中にはThe日本食って感じのお店もありますが、そういうところはだいたい日本人オーナーか日本に長期滞在した外国人が経営しています。 終わり いかがでしたか?概要的にまとめたので、各項目からその国に合わせたものを調べて体験してみると良いと思います。日本にはない良さはその国にきっとあるはずなので色々リサーチしてぜひ海外旅行を楽しんでください!

フリーランスで生きていく

カジノディーラースクールで何が学べる?学費やカリキュラムを調査

IR推進法が2016年に可決されてから日本においてもカジノに関する職業が注目されるようになりました。今回調査するスクールは、「日本カジノ学院」というカジノディーラーを養成するスクールです。法案が成立する前の2014年から開講しており、日本のディーラー業界の先駆けとも言えるスクールです。 学費やカリキュラムなど気になる情報をまとめました。 ▼HP見れば良いよって方はこちらから飛べます▼ -新時代のエリート職?あなたもカジノディーラーを目指そう!- 日本初のカジノディーラー養成スクール【日本カジノ学院】 日本カジノ学院はどういうスクール? 2014年9月9日に開校された日本で最も名が知られているカジノディーラースクールです。ディーラー養成に力を入れつつ、IRに関して正しい知識が広まるよう活動されており、業界に対しても貢献しています。 3つの経営理念 「貢献」・・IRを通して日本の観光産業推進に貢献 「創造」・・世界に通用する魅力あるIR文化を創造 「発信」・・クールジャパン(日本文化・おもてなし)を世界に発信 これらを軸に展開されています。 札幌から福岡まで各地にスクールを展開中 渋谷本校を中心に全国各地にスクールを展開しています。 渋谷本校|恵比寿校|立川校|札幌校|名古屋校|大阪校|福岡校 各都市に拠点を置いているため通いやすいと好評です。 4種類のコースを用意 プレミアムコース 卒業後に率先力として活躍できるようにカリキュラムが組まれているコース。海外カジノ研修を行うことでインプットとアウトプットのバランスが取れた最も人気のあるコースになっています。 エキスパートコース 基礎的な技術の他に人材育成やマーケティングなど将来マネージャークラスになることを見据えたカリキュラムとなっています。カジノに関することを総合的に学べるため一つ上のレベルに引き上げるクラスです。 トータル本科コース ディーラーになるための基礎を徹底的に学べます。ポーカー、ブラックジャック、ルーレット、バカラの4つの科目を中心に教育してくれます。 個別学科専攻コース ポーカー、ブラックジャック、ルーレット、バカラの4つの科目から好きな科目を選びます。1つから選択可能なので集中的に学べます。 他にもIRに関する座学やオプションもあるのでまんべんなく学べるのが魅力の一つです。また英語スクールとの提携もあるため卒業後海外への進路を検討されている方は英語を習得するチャンスでもあります。 講師陣は海外の大会でも活躍する方々 教えてくれる講師たちは日本のアミューズメントカジノで活躍しているのはもちろんのこと海外のポーカーの大会でディーラーを経験したり、それぞれの強みを生かして海外のカジノでも実績を積んだ方々が多いです。日本のテレビドラマでカジノのシーンがあればアドバイザーとして依頼されることもあり多種多様な経験を積んでいるからばかりです。 卒業生の進路や在学生の身分は? 卒業生の進路 現在の日本では主な就職先として、日本のアミューズメント施設、または海外でのカジノディーラーの2つになります。語学が堪能な方はいきなり海外に就職することもありますし、日本で経験を積んでから各国へ渡る方もいらっしゃいます。今のうちにスクールで経験を積み、日本でカジノができる将来を見据えて今のうちにディーラーの基礎を学ぶ方もいらっしゃいます。海外の大手カジノとの提携もあるため就職先の紹介もあるかもしれません。 在学生は会社員が多い? 今の生活スタイルに合わせたカリキュラムが選べるので、フリーターの方はもちろんのこと普段会社員をしている方や学生の方も多いです。中には主婦の方や自営業の方もおり誰でも学べるチャンスはあります。また男女比は、男性:43%、女性:57%となっており男女共々に人気です。 気になる学費はいくら? 入学金:10万円(税別) 教材費:トータル本科コース:2万円(税別) エキスパートコース、プレミアムコース:3万円(税別) と公式HPでは記載されています。詳しくはお問い合わせください。 カジノディーラーはレベルアップすれば昇給もある世界 カジノディーラーの世界は技術力や接客力があればどんどん上にキャリアアップできる世界です。フロア技術職からマネージメント職へステップアップされた方も多く、その分給与も上がっていくため頑張りが報われる世界です。2025年に日本でカジノがオープンことで雇用の需要が上がること間違いなしです。今のうちにカジノディーラーという手に職をつけて活躍する将来を構築しませんか? ▼公式HPはこちら▼ -今から将来カジノ業界の中心で働く準備をしよう!- 日本初のカジノディーラー養成スクール【日本カジノ学院】  

フリーランスで生きていく

カジノディーラーの需要が増える?気になる年収やなり方は?

2016年12月にIR推進法が成立してから、日本でカジノができると話題になりました。現在様々な法案が制定されており2025年には3箇所のIRができると言われています。IR=統合型リゾートであり、カジノを含むホテルやショップングモールがある複合型施設のことを指します。 それに伴い、日本での雇用が1箇所のIRにつき1万人は雇用されるのではないかと噂されています。もちろん、カジノに関する雇用の創出もあるため、これからカジノディーラーの需要が増えること間違いなしです。現在海外で活躍している方を参考に年収やなり方などまとめたので、カジノディーラーになることを検討されている方はチェックしてください。 カジノディーラーの需要 カジノはラスベガスやマカオをはじめとする100以上もの国と地域で合法的に運営されています。ポーカーやブラックジャック、ルーレットなどゲームごとにディーラーが着いており、また近年ですとオンラインカジノでの画面越しでゲームを進行するディーラーも存在しています。カジノ業界は年々成長しておりディーラーの需要も増えています。 2025年に日本にカジノができたときもIR全体で3万人は最低雇用されると話が進んでいるので、ディーラーで雇用される方も多いことでしょう。日本でオープンするカジノではやはり日本人のディーラーが外国人観光客をおもてなししてほしいなと感じます。 ディーラーの収入源 ディーラーの収入は主に2つあります。 固定給:時給700~900円or月給20~30万 カジノディーラーは華やかなイメージがあるのでそれに伴って良い収入を得ているように思われがちですが、実は最低賃金で働いている場合が多く時給や月給の固定給のみですと一般企業とさほど変わらないか少し少ない感覚です。 副収入:チップで稼ぐ 日本では馴染みのない文化ですが、海外では良いサービスをしてくれたスタッフにはチップを渡す文化があります。(日本の賃金が諸外国と比べて高い理由は、時給に良いサービスをする前提の金額が上乗せられているからと言われています。) ホテルでベットメイクをしたスタッフやマッサージのスタッフなど客に取ってより良いサービスと感じたら快く払うのがちょっとした礼儀かもしません。カジノにおいても、自分が大勝ちした時のディーラーにチップを渡すととても喜ばれますし、次回以降のゲームも気持ちよくプレイできます。 しかし、チップはそのまま担当したディーラーの収入になる場合もあれば、一度カジノ側が回収し全スタッフに分配する場合もあります。 どちらにせよ、固定給+チップで考えれば結構良い収入になるかもしれませんね。 ディーラーにも昇給がある もちろん一般職と同じように大きなカジノであれば、ディーラーを束ねる人が必要になるので、管理するマネージャー職へのステップアップも期待できます。 ディーラーにはどうやったらなれる? 本題であるディーラーのなり方を解説していきます。2020年の現在ではディーラーで働く場所は日本にあるアミューズメントカジノか、海外のカジノの2つの場所しかありません。 学ぶためのスクールは日本にもあるので、卒業後海外で働くのか、日本のアミューズメント施設で働くのか念頭に置いておきましょう。 学歴や資格は必要ない カジノディーラーは資格がないと働けないわけではありません。中卒であれど一定以上の技術力やコニュニケーション能力があれば学歴を問われることはありません。 向いている人|必要な技術や能力 カジノディーラーは海外で働く場合特に目の前で大金が動く職業なので、ミスがあってはなりません。また、カジノの運営側の視点から見てもお客様に多くお金を落としてもらいたいので気持ちよくプレイしてもらう技術も必要になります。 カジノはお金の管理が厳しいので、魔が刺してチップを隠し持ったり、お客さんと組んで不正を行ってはいけません。 まとめると、 ・手先の器用さ ・語学力(海外で働くなら) ・コミュニケーション能力 ・不正をしない気持ち このあたりがあれば問題ないと思います。 しかし、『そもそも器用じゃないけどディーラーになりたい!」「コミュニケーションも学べばできるようになる!」と言う方はカジノディーラースクールへの入学をおすすめします。 ディーラースクールはここがおすすめ 日本カジノ学院 日本カジノ学院はIR法案が可決する前の2014年から先駆けてカジノディーラーを育成しています。札幌から福岡まで全国8カ所のスクール展開により数多くの卒業生を生み出しました。卒業生の中には現在海外のカジノで活躍される方もいて、今後の日本のカジノディーラー業界を盛り上げてくれるスクールに間違いありません。 全くの未経験者に対しての技術向上やコミュニケーション、語学力を磨くためのカリキュラムが豊富なのでぜひチェックしてみてください。 ▼公式HPはこちら▼ -今から将来カジノ業界の中心で働く準備をしよう!- 日本初のカジノディーラー養成スクール【日本カジノ学院】  

海外での過ごし方

【全て使いました】海外のネット環境は使える?Wi-Fiレンタルや現地SIMなど比較!

海外でインターネットを使うためには、携帯会社の海外サービスを利用する・現地SIMを買う・レンタルWi-Fiを利用する3つの方法になります。初めて海外に行く方に向けて3つの手段を比較しました。ぜひチェックしてみてください! 【早見表】ネット利用方法の比較 筆者は海外に慣れているため主に現地のSIMを購入する方法を取っているのですが、全て経験済みなのでそれぞれの特徴を踏まえつつご紹介します。 おすすめ度:★☆☆☆☆:携帯会社の海外サービス こちらはおすすめしません。筆者はauを使っており、24時間980円から使用可能になっていますが、キャリアによっては数千円かかる場合もあります。今まで使用していた場面は、乗り換えの空港で緊急の仕事があったのにFreeWi-Fiが繋がらなく、仕方なく使ったくらいですかね、、auは数ヶ月前までは1ヶ月に1度だけ無料で24時間海外ローミングが使えるサービスがあったので、むしろお金をかけて使ったことはないです。 ただいつもの使っているのと同じ感覚で連絡が取れるので、お金はかかっても究極に手軽さを求めたい方には良いかもしれません。 おすすめ度:★★★☆☆:海外SIM なんと言っても安く済むのがメリットではあるのですが、手続きが面倒です。大きく分けて2つのステップがあります。 ①SIMフリー端末を用意 日本の携帯のほとんどがSIMロックと言う状態になっており、ドコモで購入したスマホはドコモの通信しか使えない状態にロックされています。セキュリティを保護するための性能なので文句は言えません。 そのためフリー端末を購入するか、または持っているスマホのロック解除する2つの方法があります。 ロックを解除するためには、契約してから100日超えていないとできない場合が多いので各キャリアのHPで要チェックです。 ▼詳しく知りたい方はこちらの記事から▼ ②現地の空港に着いたらSIMを購入 諸外国ではSIMフリー端末が多いため、様々な企業がサービスを提供しています。そこには料金表が載っているので、日数と使いたい容量を確認し購入します。あとは受付の方が設定してくれるので問題はありません。しかし、混雑していることも多いためバスや電車に乗り遅れる可能性には十分注意しましょう。 おすすめ度:★★★★☆:レンタルWi-Fi 初めての海外の方にはこちらをおすすめしています。値段、手続きのしやすさ、繋がりやすさ、サポート全てのコストパフォーマンスが抜群です。もちろん金額は現地SIMより高いし、2台持ちになるため手軽さは携帯会社のサービスには負けますが、コスパは最強です。 レンタルWi-Fiは、2つ申し込む方法があります。 ①出発日の数日前までにネット上からレンタルする。 ②出発日空港の窓口でレンタルする。 2つの方法がありますが、時間に余裕を持たせるためにも①の事前にネットで申し込みをおすすめします。最近では多種多様な機種が登場しており、料金体制も企業によっては様々ですので、どれをレンタルしたら良いか迷ってしまいます。 各HPには詳しく説明があるものの一覧で比較できた方がいいので記事にまとめました。検討している方は覗いてみてください。 まとめ:初めての海外ならレンタルWi-Fi 初めての海外は基本的に安心と安全を第一に考えてください。現地に行ってから慌てて購入できなかったり、うまい話に流されてぼったくりSIMを買わされるよりも日本で出発前にネット環境を手に入れられるなら、SIMよりちょっと高くてもその安心さを購入しましょう。