カジノを楽しむ


 


【海外初心者向け】初めての海外のカジノで ポーカーをするための説明書

当サイトでは、 初めて海外でポーカーをプレイするための解説をしています。   日本では賭博が禁止されておりカジノはもちろんのことポーカールームも存在しません。リアルマネーを使わず遊ぶアミューズメントポーカー施設でのみプレイ可能です。 せっかくポーカーをやるなら、海外でリアルマネーを使って遊びたい!   そう思っている方に向けて記事を執筆しています。 アミューズメントポーカーで遊ぶのももちろん大賛成です。 しかし、リアルマネーを使うからこその高揚感や緊張感を味わうことができるのも海外ポーカーの醍醐味です!また、現地の方や観光客と異文化交流をしながら遊ぶポーカーも非日常的な思い出になりますし、リアルな雰囲気を味わえるもの格別です。   筆者はこれまで20ヶ国ほど渡航経験があり、さまざまな国で生活してきました。   初めての海外は慣れない土地の上言葉も通じず、てんやわんやしてしまいます。私自身も初めて海外(フランス)では慌ててた記憶がいまだに鮮明に残っています(笑) それもまた良い思い出ですが、盗難やトラブルに巻き込まれてしまったら、笑い事になりません。   初めての海外でもスムーズに観光を楽しみつつ、ポーカーをプレイするために記事をまとめました。 上から順番に見ていくことをおすすめします!必要に応じて読み飛ばしても問題ありません。   読み終わる頃にはきっと完璧な状態で渡航準備が完了しているでしょう! この記事から分かること1 海外に行くための必要なこと|準備編1.0.1 1. パスポートや保険の準備1.0.2 2. Wi-Fi等のネット環境に関して1.0.3 3. クレジットカードは必要?1.0.4 4. あったら役立つ便利グッズ一覧2 どこの国に行く?|リサーチ編2.0.1 5. 初めての海外なら東南アジアがおすすめ2.0.2 6. ポーカー初心者に優しいカジノがある国2.0.3 7. カジノに関するルール(年齢制限など)3 スケジューリングしよう!実行編3.0.1 8. 個人手配で旅行するポイント3.0.2 9. 格安航空券を見つけるノウハウ3.0.3 10. ホテル予約のコツ4 いざ飛び立とう!|旅行編4.0.1 11. 出発時間や空港で慌てないために4.0.2 12. 空港や飛行機内でのおすすめの過ごし方4.0.3 13. 到着してからホテルチェックインまで5…

【初心者必見】海外フリーランスになる目標を具体化する3つの指標

海外フリーランスになるために目標を掲げたもののその目標に向かって進めていますか? まずはスキルを磨かないと!と思い、ブログを初めてみたり、プログラミングスクールに通ってみたりなんらかのアクションは起こしているものの何か腑に落ちないと思ったことはありませんか? 目標を定めるには重要な3つの指標があります。 ・やりたいこと ・できること ・需要があること この3つの指標が一つの方向性にマッチしたとき、あなたの思考や行動が目標へと進み出していきます。この記事では一つひとつ解説するとともに一つでも欠けるとどうなるか説明しています。 海外フリーランスを目指しているという漠然な目標がある方へ向けて書いているため、海外フリーランスが題材になっていますが誰でも参考になります。 この記事から分かること1 まずは現状を把握しよう1.1 やりたいことがない(できるし需要はあるが、、)1.2 できるスキルがない(やりたいし需要はあるけど、、)1.3 需要がない(やりたいしできるけども、、)2 具体的に決めていく2.1 ①やりたいことを見つける2.1.1 やりたいことを考える時は自分の気持ちにわがままに2.2 ②できることを考える2.2.1 できるようになりたいことも一緒に考えよう2.3 ③需要があるか調査する2.4 やりたいこと・できること・需要があることを掛け合わせる2.4.1 何度も言いますが3つなければダメです。 まずは現状を把握しよう やりたいことがない(できるし需要はあるが、、) いわゆる日本人サラリーマンでよくあるパターンです。労働者としての需要はあるし、業務をこなすことはできるけどやりたいことじゃないんだよなあってやつ。 その仕事をやりたいことへ昇華できたら全てが丸く収まります。本当にその仕事がやりたいことなのか今一度考えてみましょう。 できるスキルがない(やりたいし需要はあるけど、、) 会社に入社してこういう人いませんでしたか?絶対3年で辞めて独立してやる!と言ってる人。やりたいことだし、業種によっては独立しても需要のある仕事はあります。けど、やるやると口だけ言って一向にやらない(=できるスキルがない)。 もちろん、これからこういうスキルを磨いてできるようになるんだ!と具体的な目標や計画があるのは問題ありません。問題なのは具体的なアクションを決めず口だけな場合です。 需要がない(やりたいしできるけども、、) 需要をリサーチするのはとても大切なことです。そもそも願望とスキルが伴っていても需要がなければ収益につながりません。 しかし、近年ではYouTubeが発展してきたことでこんなことにも需要があるのか!と思うものもあるのが現実です。需要がなければ、自分から需要を生み出す!という気持ちでやってみてもいいですね。 具体的に決めていく ①やりたいことを見つける 海外フリーランスの漠然としたやりたいことってなんでしょうか。 場所を問わない仕事をしたい/自由な時間で生きていきたい/いろんな国を巡りたい/外国人の友達を多く作りたい/日本が嫌だ/サラリーマンを辞めたい/時給で測られない価値を作りたい、、あたりかな これらの共通項から見出せるやりたいことのテーマの根本は「自由」なはずです。好きな場所で好きな時に好きな人と好きな仕事をする自由さが憧れの基盤になっているのではないかと。 まずはやりたいことを具体化する必要があります。特に日本人はやりたいこともなくなんとなく大学に進学して、なんとなく給与が良さそうな会社に就職する人が多いと言われています。 要するにやりたくないことを仕事にしている方が多いです。そこからやりたいことが見つかればいいですが、全員が見つかるとは限りません。 見つからなかった人は一旦白紙にし、本当にやりたいことってなんだっけ?って自分に問いてみてください。 やりたいことを考える時は自分の気持ちにわがままに やりたいことを考えているときに自分の能力を加味しなくてOKです。 自分のできることを加味するとやりたいことを考えるブレーキがかかってしまいます。まずは全てを取っ払ってやりたいことを考えます。 私が考えたとき根本にあるのは自由でした。高校卒業した時から海外へ旅するのが好きだったので一生海外で過ごせたらいいなあという漠然とした夢があったため、やりたいことを「海外で自由に生きていける人生にする」とそのとき決めました。また、最近になって「ポーカーで生きていきたい」という夢が加わったため、「ポーカープロとして海外を自由に飛び回って生きていきたい」という具体的なやりたいことに決まりました。 ②できることを考える やりたいことが決まったら、そのやりたいことを実現するためには、どういった手段を取れば叶うのか考えます。海外フリーランスになるためには独立をしなくてはなりません。その独立は今持っているスキルでできるか考えてみましょう。 ライティング/プログラミング/動画編集/バイヤー/営業/マーケティング/資格/歌が上手い/料理ができる/コミュニケーションが得意/自分の世界観が強い/法律など専門的な知識がある/プロ級に特化したゲームスキル、、あたりかな ここで挙げるできることは些細なことでも構いません。日本人はエキスパートでなければ出来ないことにしてしまいますがほんの些細なことでもできることでOKです。 私なんかポーカーのスキルはプロと比べたら全くないのにポーカーでプレイすることはできるから、できる!と言い張ってます(笑) できるようになりたいことも一緒に考えよう できることを挙げたけれどそれがやりたくないことでは全く意味がありません。重要なのはやりたいこと・できること・需要があるの3つが重なることです。これは具体的な目標を決める段階なのでできるようになりたいことも一緒に考えるのは全然ありです。…

ポーカーにおける強さとは?必要な能力や素質を5つ紹介

あなたにはポーカーで勝てる素質はありますか? ポーカーはそのテーブルのメンツや賭け金、ハンドなど様々な要因から勝率が変動していくゲームです。ルーレットのようにシンプルな賭け事ではなく、時には相手の感情を読み、時には自問自答する心理的な要素も勝敗を決めます。 強いポーカープレイヤーになるにはある程度素質が求められると言われています。もちろん、努力で補えるものもありますが、例えばその努力を1000時間以上やり続けることができるかが強い人とと弱い人の違いです。 この記事ではポーカーにおける強さとなんなのか、最低限身につけておきたい能力を紹介していきます。 この記事から分かること0.1 観察力0.2 状況分析力0.3 忍耐力0.4 柔軟性0.5 信念1 強さを磨けば長期的に勝ち続けられる 観察力 ポーカーは自分対他プレイヤーです。そもそもの話ですが、シンプルに考えると強い役を作ったプレイヤーが勝ちます。そのため、”相手に配られたハンドが何なのか”を予測できたら勝率が上がるわけです。表情を顔に出さないことをポーカーフェイスと言いますが、その名の通り、良いハンドがきても嬉しい顔をしてはいけません。 強いプレイヤーは細かく表情のくせを見抜いてきます。ポーカーをするときは相手の表情や仕草の癖を見抜きましょう。単純な判断で相手が強ければフォールドし、自分の方が強ければレイズすればいいのです。 状況分析力 分析力を養うには知識をたくさん養わなければいけません。ポジションの良し悪し、アクションの駆け引き、相手のハンドレンジなどその場その場の状況を分析する能力が必要です。例えば、QQ(クイーンズ)のハンドが配られたとしても、アーリーポジションにいるのではればアクションに慎重にならなくてはいけません。ハンドが強い=その勝負で強いとはなりません。 忍耐力 いいハンドを来るのをじっくり待てるプレイヤーが最終的に勝ちます。何度もフォールドをし続ければつまらなくなるし、集中力が切れるかもしれません。そうなれば、いつもはコールしないハンドでも戦いに参加してしまう恐れがあるのです。そうすると損失が膨れ上がりやがて負けてしまいます。適切な判断をする忍耐力をつけましょう。 柔軟性 プレイヤーのプレイスタイルによって、そのテーブルの雰囲気が変わります。アグレッシブでコールやレイズをするプレイヤーが多い場合は、ハンドレンジを締めて、活実に勝つハンドで勝負します。逆にハンドレンジが狭く勝負をあまりしないタイトなプレイヤーが多い場合は、アクティブにアクションすれば相手が勝負に降りてくれます。そのテーブルの偏ってるプレイスタイルに合わせて自分のスタイルも変える柔軟性が求められます。 信念 最後の一つは信念です。自分のプレイに対する自信やポーカーに対する思いなど自分が信じているものを曲げずに貫き通すことです。気持ちの面でそもそも負けてしまっていたら勝負に勝てないし、時には必要な運も逃げていきます。しっかりと信念を持って勝負に挑みましょう。 強さを磨けば長期的に勝ち続けられる ポーカーはギャンブルではなく、確率や期待値を元にした頭脳と心理のゲームです。短期的な1回や1ヶ月の戦いではプロにも勝ってしまうかもしれません。それは運の要素が強いからです。本当のポーカーの強さというのは”長期的に勝ち続けること”です。 今回5つの能力や素質を上げましたが、これだけではきっと足りないと思うので、それぞれ必要だなと感じる能力は磨いていきましょう!

プロポーカープレイヤーになるステップを考察してみた

  この記事から分かること1 いきなり専業でプロポーカープレイヤーとして活動する1.1 資金を貯めて海外に飛び立つ1.2 本気でプロを目指すなら働き方も考えるべき2 兼業でプロポーカープレイヤーを目指す2.1 兼業の働き方①:海外企業に勤める2.2 兼業の働き方②:フリーランスで独立する3 どちらにせよ、ポーカー第一である生き方がプロ いきなり専業でプロポーカープレイヤーとして活動する プロポーカープレイヤーになるには特に資格や認定は必要なく、「今日からプロだ!」と宣言してしまえばその日からプロとして活動できます。しかし、プロとして名乗りをあげるならそれなりの実力を伴う必要があります。日本にはカジノやリアルマネーを使うポーカールームがないため、プロになるためには海外に行かなくてはなりません。 資金を貯めて海外に飛び立つ 最初から専業で生きていくにはそれなりの資金がないといけません。資金と言ってもポーカーをするためのお金だけではなく生活費もかかります。 <ポーカーでかかるお金> ・キャッシュゲームの資金 ・トーナメントの参加費 ・他のプロポーカープレイヤーとの交際費 <日常にかかるお金> ・滞在費(ホテル代や家賃) ・食費 ・VISA更新費 ・交通費(飛行機や交通機関) ざっくりと考えただけでもこれだけの項目があります。 もちろん、渡航してからすぐに勝ち分が多くなれば良いですが、そう上手くいかない可能性もあります。 いきなり専業で海外に行った方のブログをいくつか拝見しましたが、300万〜500万円を資金に持っていった方が多いようです。 まずは日本で資金を貯めることからスタートするのがいきなり専業で始める方法かもしれません。日本ではアミューズメントポーカー施設があるので、仕事をしつつ、休みや仕事終わりにポーカーのトレーニングする形になります。 本気でプロを目指すなら働き方も考えるべき 毎月10万円ずつ貯金しても年間で貯まるのは120万円です。家賃や食費がかかるため毎月10万円も貯金できる人はそもそも少ないように思えます。プロを目指す知り合いには、サラリーマンをやめて、リゾートバイトで短期的に稼ぐようシフトした方がいました。 リゾートバイトでは、食費や寮費が無料かつ時給が1200円はざらにあるので、毎月20~30万円貯金することができます。リゾート地では誘惑されるお金の使い道がほぼないためお金が溜まりやすいです。 半年がっつり働いて150万貯めて、その資金で海外でポーカーをし、お金が無くなったら日本に戻ってきてまた働くと言ったサイクルで生きている人もいます。いずれそのサイクルから抜け出し、完全にポーカー一本で食べていくことを夢見てます。 兼業でプロポーカープレイヤーを目指す 私は専業ではなく兼業から始めることに意思決定しました。そもそも海外が好きだからという理由もありますが、環境が人を大きく成長させると心の底から思っているので、常にポーカーができる環境に身を置いています。 兼業の働き方①:海外企業に勤める 海外の企業に務めつつ週末にポーカーをするスタイルです。国にもよりますが、東南アジアでは物価が日本の半分以下で生活費がかなり抑えられるため、ポーカーに資金を回せるメリットがあります。しかし、勤める企業が現地採用なのか日本採用なのかによって、もらえる給与はかなり差があるので、このスタイルを検討している方はきちんと確認したほうがいいです。 兼業の働き方②:フリーランスで独立する 私の現在の生き方で、フリーのwebライターやプログラマーとしてランサーズなどのクラウドソーシングサイトから仕事を受注して生計を立てています。 ぶっちゃけこのブログを書き出したのも、少しでも生活の足しになればいいなと思って、みてくれている読者様に有意義な情報を発信しています。いきなりラスベガスにはいくつもりがなく当分は東南アジアでポーカーをしていくので、正直月5万円もあれば、生活にかかるお金はまかなえます。このブログで5万円の収益が生めたら理想です。 海外でもフリーでできる仕事を一覧にします WEBライター/WEBエンジニア/プログラマー全般/ブログ/Youtuber/動画編集/コンサルティング/輸入ビジネス/ゲストハウス運営などなど 仕事によって難易度が違いますし、時間の使い方も異なるので、ポーカーをする時間を確保しつつ仕事ができるものを選択するのがベストです。 どちらにせよ、ポーカー第一である生き方がプロ 専業にせよ、兼業にせよ、理想のライフスタイルになる方法を取れば別にどちらでもいいと思いますが、本気でプロのポーカプレイヤーになりたいなら、常にポーカーのことを考えられてないといけないなあと感じでいます。 プロとして生きていきたいと目標にしているからこそ、お金を貯めたり、独立のための準備をしているはずです。いつの間にかお金を貯めることが目的になってはいけないので、ポーカー第一でいられる環境を作りましょう。これがプロを目指すためのファーストステップです。

ポーカーの役まとめ|海外でスリーカードは通用しない?

ポーカーの役についてまとめた記事です。スリーカードやフォーカードといった言い方は実は日本特有の言い方で海外では通用しない場合があります。正しい言い方を紹介しながら記事を執筆しました。 この記事から分かること1 ポーカーの役(強い順)1.1 基礎知識1.2 ロイヤルフラッシュ(ロイヤルストレートフラッシュ)1.3 ストレートフラッシュ1.4 クアッズ(フォーオブアカインド/フォーカード)1.5 フルハウス1.6 フラッシュ1.7 ストレート1.8 トリップス(スリーオブアカインド/スリーカード)1.9 ツーペア1.10 ワンペア1.11 ハイカード(ブタ) ポーカーの役(強い順) 基礎知識 カードにはランク(強さの順番)が決まっています。 強い順: A>K>Q>J>10>9>8>7>6>5>4>3>2 ジョーカーを含まない52枚1セットでプレイします。 スート:絵柄のこと オフスート:異なる絵柄 ロイヤルフラッシュ(ロイヤルストレートフラッシュ) 条件:10.J.QK,Aのストレートかつ同じスートであること 確率:0.0031% ストレートフラッシュ 条件:ストレートかつ同じスートであること 確率:0.031% クアッズ(フォーオブアカインド/フォーカード) 条件:同じランクのカード4枚 確率:0.168% フルハウス 条件:同じランクのカード3枚(トリップス)と同じランクのカード2枚(ワンペア)の組み合わせ 確率:2.6% フラッシュ 条件:同じスートのカード5枚 確率:3.03% ストレート 条件:連続した5枚のカード(オフスートでもOK) 確率:4.62% トリップス(スリーオブアカインド/スリーカード) 条件:同じランクのカード3枚 確率:4.83% ツーペア 条件:同じランクのカード2枚(ワンペア)が2セット 確率:23.5% ワンペア 条件:同じランクのカード2枚 確率:43.8% ハイカード(ブタ)…

【完全初心者向け】アジア圏のおすすめのカジノがある国と地域

カジノは約100以上もの国と地域で楽しまれています。先進国である日本はまだまだ出遅れている現状です。これから初めて海外でカジノを経験したいと考えている方にアジア圏内のカジノをおすすめします。いきなりラスベガスでもいいのですが、緊張や不安も初めてにはつきものなのでできるだけいいコンディションで遊ぶにはアジア圏が適しているのではないかと思い、記事にまとめました。 この記事から分かること1 初めてのカジノはアジア圏がおすすめな理由3選1.1 日本から近いため移動や時差に疲れない1.2 レートが安い1.3 ドレスコードに緩く気が楽2 【初海外カジノの方向け】アジア圏のカジノ一覧2.1 比較表2.2 韓国:おすすめ度★★★★★2.3 マカオ:おすすめ度★★★★★2.4 フィリピン:おすすめ度★★★★☆2.5 シンガポール:おすすめ度★★★★☆2.6 ベトナム:おすすめ度★★★☆☆2.7 カンボジア:おすすめ度★★★☆☆2.8 マレーシア:おすすめ度★★☆☆☆2.9 ラオス:おすすめ度★★☆☆☆3 カジノは海外ではめっちゃ盛り上がっている! 初めてのカジノはアジア圏がおすすめな理由3選 日本から近いため移動や時差に疲れない 飛行機に乗ると気圧や席の狭さとかで結構疲れます。せっかく張り切って準備したものの疲れてしまい風邪を引いたりしたら元も子もありません。アジア圏であれば、時差は大きくずれていても3時間ほどなので、時差による睡眠不足も免れます。良いコンディションで遊ぶためには極力疲れない施策で動きましょう。 レートが安い アジア圏の中でも特に東南アジアは物価や為替の影響で非常に資金が少なく遊べます。(もちろん、中には高いレートのテーブルもあります。)その分勝ち金も少なくなりますが、初めてのカジノであればまずは勝ち額よりも勝利経験、ちょっとでもプラスに収支を終わらす経験をしてほしいです。成功体験があればまた次の自信へとつながりますし、最悪負けてしまっても損失が少ないためおすすめです。 ドレスコードに緩く気が楽 ラスベガスやマカオといったカジノが発展している国だとドレスコードに厳しいカジノもあります。その反面、特に東南アジアでは、気候の影響もあり半袖半ズボンで入場できるカジノが多く、わざわざ綺麗めな服装を用意する必要がなく楽な気持ちで遊ぶことができます。さすがにサンダルNGのカジノは多いですが(笑) 【初海外カジノの方向け】アジア圏のカジノ一覧 比較表 韓国:おすすめ度★★★★★ 韓国は日本に最も近いカジノがあり、移動にも飛行機で2時間ほどです。また空港から徒歩15分という好立地にカジノがあるのですぐ遊びたい人は必見です。年齢制限が19歳以上なので、多くの大学生からも支持されています。 マカオ:おすすめ度★★★★★ マカオはなんといってもカジノの数と雰囲気が圧倒的です。東洋のラスベガスと言われているほどカジノ熱がすごいです。カジノによってレートやドレスコードは様々ですが自分にあったカジノを探すことができるのでおすすめです。 フィリピン:おすすめ度★★★★☆ フィリピンは島毎にカジノがあります。特にマニラとセブ島には多くの観光客が訪れるためカジノにも力を入れています。レートの低さ、南国の雰囲気が特におすすめですが、21歳以上の年齢制限があるため★4です。 シンガポール:おすすめ度★★★★☆ シンガポールにはカジノが2か所しかありませんが、日本がこれから作るIRカジノを参考にしている国でもあります。安全に安心してカジノで遊びたい方にはおすすめの国です。 ベトナム:おすすめ度★★★☆☆ ベトナムは観光地としても人気のある東南アジアの国の一つです。カジノの数が豊富なのですが、ベトナムのカジノ体制は特殊で、ディーラーが存在しません。すべてのカジノがビデオ配信のため、カジノっぽい雰囲気は味わえません。 カンボジア:おすすめ度★★★☆☆ カンボジアにカジノがあるのは意外かもしれませんがしっかり運営されています。数は少ないものの18歳以上を年齢対象とし珍しいため、高校卒業してすぐカジノで遊べる貴重な国です。 マレーシア:おすすめ度★★☆☆☆ マレーシアはカジノの数が少ない上にドレスコードがしっかりしているため、初心者にはむいていません。あるカジノは標高1700mのとこに存在し、雲の上のリゾートと言われているため、海外に慣れてきたら行ってみましょう。 ラオス:おすすめ度★★☆☆☆ ラオスは東南アジアの中で比較的馴染みがないかもしれません。カジノもしっかり営業しており問題はないのですが他の国と比べると初心者には向かないです。穏やかで気候もいい国なので海外に慣れてきたらぜひ立ち寄ってください。 カジノは海外ではめっちゃ盛り上がっている! 発展途上国と言われている国にも国営のカジノが至るところにあります。アジアや東南アジアは気候も穏やかで過ごしやすい上に1カ国に留まらず周遊することも可能です。もしあなたがチャレンジャーであれば、2,3カ国巡ってカジノを比較してみてもおもしろい旅行になるかもしれませんね!

カジノディーラースクールで何が学べる?学費やカリキュラムを調査

IR推進法が2016年に可決されてから日本においてもカジノに関する職業が注目されるようになりました。今回調査するスクールは、「日本カジノ学院」というカジノディーラーを養成するスクールです。法案が成立する前の2014年から開講しており、日本のディーラー業界の先駆けとも言えるスクールです。 学費やカリキュラムなど気になる情報をまとめました。 ▼HP見れば良いよって方はこちらから飛べます▼ -新時代のエリート職?あなたもカジノディーラーを目指そう!- 日本初のカジノディーラー養成スクール【日本カジノ学院】 この記事から分かること1 日本カジノ学院はどういうスクール?1.1 札幌から福岡まで各地にスクールを展開中1.2 4種類のコースを用意1.3 講師陣は海外の大会でも活躍する方々1.4 卒業生の進路や在学生の身分は?1.5 気になる学費はいくら?2 カジノディーラーはレベルアップすれば昇給もある世界 日本カジノ学院はどういうスクール? 2014年9月9日に開校された日本で最も名が知られているカジノディーラースクールです。ディーラー養成に力を入れつつ、IRに関して正しい知識が広まるよう活動されており、業界に対しても貢献しています。 3つの経営理念 「貢献」・・IRを通して日本の観光産業推進に貢献 「創造」・・世界に通用する魅力あるIR文化を創造 「発信」・・クールジャパン(日本文化・おもてなし)を世界に発信 これらを軸に展開されています。 札幌から福岡まで各地にスクールを展開中 渋谷本校を中心に全国各地にスクールを展開しています。 渋谷本校|恵比寿校|立川校|札幌校|名古屋校|大阪校|福岡校 各都市に拠点を置いているため通いやすいと好評です。 4種類のコースを用意 プレミアムコース 卒業後に率先力として活躍できるようにカリキュラムが組まれているコース。海外カジノ研修を行うことでインプットとアウトプットのバランスが取れた最も人気のあるコースになっています。 エキスパートコース 基礎的な技術の他に人材育成やマーケティングなど将来マネージャークラスになることを見据えたカリキュラムとなっています。カジノに関することを総合的に学べるため一つ上のレベルに引き上げるクラスです。 トータル本科コース ディーラーになるための基礎を徹底的に学べます。ポーカー、ブラックジャック、ルーレット、バカラの4つの科目を中心に教育してくれます。 個別学科専攻コース ポーカー、ブラックジャック、ルーレット、バカラの4つの科目から好きな科目を選びます。1つから選択可能なので集中的に学べます。 他にもIRに関する座学やオプションもあるのでまんべんなく学べるのが魅力の一つです。また英語スクールとの提携もあるため卒業後海外への進路を検討されている方は英語を習得するチャンスでもあります。 講師陣は海外の大会でも活躍する方々 教えてくれる講師たちは日本のアミューズメントカジノで活躍しているのはもちろんのこと海外のポーカーの大会でディーラーを経験したり、それぞれの強みを生かして海外のカジノでも実績を積んだ方々が多いです。日本のテレビドラマでカジノのシーンがあればアドバイザーとして依頼されることもあり多種多様な経験を積んでいるからばかりです。 卒業生の進路や在学生の身分は? 卒業生の進路 現在の日本では主な就職先として、日本のアミューズメント施設、または海外でのカジノディーラーの2つになります。語学が堪能な方はいきなり海外に就職することもありますし、日本で経験を積んでから各国へ渡る方もいらっしゃいます。今のうちにスクールで経験を積み、日本でカジノができる将来を見据えて今のうちにディーラーの基礎を学ぶ方もいらっしゃいます。海外の大手カジノとの提携もあるため就職先の紹介もあるかもしれません。 在学生は会社員が多い? 今の生活スタイルに合わせたカリキュラムが選べるので、フリーターの方はもちろんのこと普段会社員をしている方や学生の方も多いです。中には主婦の方や自営業の方もおり誰でも学べるチャンスはあります。また男女比は、男性:43%、女性:57%となっており男女共々に人気です。 気になる学費はいくら? 入学金:10万円(税別) 教材費:トータル本科コース:2万円(税別) エキスパートコース、プレミアムコース:3万円(税別) と公式HPでは記載されています。詳しくはお問い合わせください。 カジノディーラーはレベルアップすれば昇給もある世界 カジノディーラーの世界は技術力や接客力があればどんどん上にキャリアアップできる世界です。フロア技術職からマネージメント職へステップアップされた方も多く、その分給与も上がっていくため頑張りが報われる世界です。2025年に日本でカジノがオープンことで雇用の需要が上がること間違いなしです。今のうちにカジノディーラーという手に職をつけて活躍する将来を構築しませんか? ▼公式HPはこちら▼ -今から将来カジノ業界の中心で働く準備をしよう!-…

カジノディーラーの需要が増える?気になる年収やなり方は?

2016年12月にIR推進法が成立してから、日本でカジノができると話題になりました。現在様々な法案が制定されており2025年には3箇所のIRができると言われています。IR=統合型リゾートであり、カジノを含むホテルやショップングモールがある複合型施設のことを指します。 それに伴い、日本での雇用が1箇所のIRにつき1万人は雇用されるのではないかと噂されています。もちろん、カジノに関する雇用の創出もあるため、これからカジノディーラーの需要が増えること間違いなしです。現在海外で活躍している方を参考に年収やなり方などまとめたので、カジノディーラーになることを検討されている方はチェックしてください。 この記事から分かること1 カジノディーラーの需要2 ディーラーの収入源2.1 固定給:時給700~900円or月給20~30万2.2 副収入:チップで稼ぐ2.3 ディーラーにも昇給がある3 ディーラーにはどうやったらなれる?3.1 学歴や資格は必要ない3.2 向いている人|必要な技術や能力4 ディーラースクールはここがおすすめ4.1 日本カジノ学院 カジノディーラーの需要 カジノはラスベガスやマカオをはじめとする100以上もの国と地域で合法的に運営されています。ポーカーやブラックジャック、ルーレットなどゲームごとにディーラーが着いており、また近年ですとオンラインカジノでの画面越しでゲームを進行するディーラーも存在しています。カジノ業界は年々成長しておりディーラーの需要も増えています。 2025年に日本にカジノができたときもIR全体で3万人は最低雇用されると話が進んでいるので、ディーラーで雇用される方も多いことでしょう。日本でオープンするカジノではやはり日本人のディーラーが外国人観光客をおもてなししてほしいなと感じます。 ディーラーの収入源 ディーラーの収入は主に2つあります。 固定給:時給700~900円or月給20~30万 カジノディーラーは華やかなイメージがあるのでそれに伴って良い収入を得ているように思われがちですが、実は最低賃金で働いている場合が多く時給や月給の固定給のみですと一般企業とさほど変わらないか少し少ない感覚です。 副収入:チップで稼ぐ 日本では馴染みのない文化ですが、海外では良いサービスをしてくれたスタッフにはチップを渡す文化があります。(日本の賃金が諸外国と比べて高い理由は、時給に良いサービスをする前提の金額が上乗せられているからと言われています。) ホテルでベットメイクをしたスタッフやマッサージのスタッフなど客に取ってより良いサービスと感じたら快く払うのがちょっとした礼儀かもしません。カジノにおいても、自分が大勝ちした時のディーラーにチップを渡すととても喜ばれますし、次回以降のゲームも気持ちよくプレイできます。 しかし、チップはそのまま担当したディーラーの収入になる場合もあれば、一度カジノ側が回収し全スタッフに分配する場合もあります。 どちらにせよ、固定給+チップで考えれば結構良い収入になるかもしれませんね。 ディーラーにも昇給がある もちろん一般職と同じように大きなカジノであれば、ディーラーを束ねる人が必要になるので、管理するマネージャー職へのステップアップも期待できます。 ディーラーにはどうやったらなれる? 本題であるディーラーのなり方を解説していきます。2020年の現在ではディーラーで働く場所は日本にあるアミューズメントカジノか、海外のカジノの2つの場所しかありません。 学ぶためのスクールは日本にもあるので、卒業後海外で働くのか、日本のアミューズメント施設で働くのか念頭に置いておきましょう。 学歴や資格は必要ない カジノディーラーは資格がないと働けないわけではありません。中卒であれど一定以上の技術力やコニュニケーション能力があれば学歴を問われることはありません。 向いている人|必要な技術や能力 カジノディーラーは海外で働く場合特に目の前で大金が動く職業なので、ミスがあってはなりません。また、カジノの運営側の視点から見てもお客様に多くお金を落としてもらいたいので気持ちよくプレイしてもらう技術も必要になります。 カジノはお金の管理が厳しいので、魔が刺してチップを隠し持ったり、お客さんと組んで不正を行ってはいけません。 まとめると、 ・手先の器用さ ・語学力(海外で働くなら) ・コミュニケーション能力 ・不正をしない気持ち このあたりがあれば問題ないと思います。 しかし、『そもそも器用じゃないけどディーラーになりたい!」「コミュニケーションも学べばできるようになる!」と言う方はカジノディーラースクールへの入学をおすすめします。 ディーラースクールはここがおすすめ 日本カジノ学院 日本カジノ学院はIR法案が可決する前の2014年から先駆けてカジノディーラーを育成しています。札幌から福岡まで全国8カ所のスクール展開により数多くの卒業生を生み出しました。卒業生の中には現在海外のカジノで活躍される方もいて、今後の日本のカジノディーラー業界を盛り上げてくれるスクールに間違いありません。 全くの未経験者に対しての技術向上やコミュニケーション、語学力を磨くためのカリキュラムが豊富なのでぜひチェックしてみてください。 ▼公式HPはこちら▼ -今から将来カジノ業界の中心で働く準備をしよう!- 日本初のカジノディーラー養成スクール【日本カジノ学院】  

ポーカーで知っておくべきマナー

ポーカーを気持ちよくプレイするためには他プレイヤーへの配慮やマナーを事前に知っておく必要があります。 初めてポーカーをやる方にとって、気になるマナーやエチケットをこの記事では紹介します。オンラインポーカーと違ってリアルでやるポーカーではマナーやエチケットは重要なことですので、しっかり覚えていきましょう! この記事から分かること0.1 1.人のアクションに口を出さない0.2 2.発声とチップインを間違えない0.3 3.チップを見やすい場所に置く0.4 4.ストリングベットをしない0.5 5.スローロールをしない0.6 6.人の順番を飛ばさない1 慣れないうちはゆっくりプレイしよう 1.人のアクションに口を出さない ポーカーのプレイスタイルは人によって違います。人によって考え方も違うので、あなたにとって「何でそのハンドでコールしてくるんだよ!」って思ったとしても、それを口に出すことはマナー違反です。言いたくなる気持ちは分からなくもないですが、アクションへの批判はトラブルの元です。心の中に思い留めて口に出すのはやめましょう。 2.発声とチップインを間違えない ポーカーでは、アクションをする際に発声も伴うシーンが多いです。例えば、レイズアクションをする際に、発声では「レイズ100$」といったものの、出したチップ量が”150$”だった場合、発声の”100$”が優先されます。たった”50$”の違いでも、降ろしたかった相手がコールしてしまうなど、相手のその後のアクションに影響するので、間違いないよう心がけましょう。 また、細かいチップがない時、意識するポイントがあります。相手がベットやレイズをしている状態で、高額のチップしか持っていない時、きちんとアクションを発声しないと、”コール”とみなされます。レイズのつもりだったのに、、と後悔してもしかたがありません。間違えないよう常に発声する意識を持ちましょう。 3.チップを見やすい場所に置く チップ量は、アクションを決める判断材料として大きな影響を与えるものです。チップ量は公開情報のため、故意的に隠すのはマナー違反です。チップの置き方は、高金額なチップを最前にすることを心がけましょう。小金額なチップが最前にあり、高チップが隠されていると故意的でないにしろマナー違反でバッシングを浴びてしまうかもしれません。 4.ストリングベットをしない ベットやレイズのアクションをする際に無発声でチップを複数回に分けてテーブルに出すことをストリングベットを言います。例えば、自分の中で”レイズ50$”と決めているが、チップを”10$”ずつ場に出していき、相手の反応を見ながらアクションすることです。これはマナー違反に当たるため注意しましょう。 ちなみに先に発声をした場合は、それが優先されるため複数回にチップを出しても違反とはなりません。 5.スローロールをしない ショウダウン時に気を付けるポイントです。スローロールは、カードを必要以上にゆっくりとめくる行為のことを指します。ショウダウンまで行けば、自分の役は把握でき中には絶対負けないと自信のあるハンドの場合もあります。そんな時に一枚ずつゆっくりカードをオープンすると、特に海外では相手を侮辱している行為として批判されます。 たまたまYouTubeでスローロールで他プレイヤーを敵に回した動画があったので見てください。日本語字幕付きです。1:00あたりから見るとわかりやすいです。オールインコールのため3枚でのショウダウンとなっています。 6.人の順番を飛ばさない 自分のアクションの順番が来るまでグッと気持ちを抑えましょう。ポーカーにおいてアクションの順番(ポジション)は重要な要素になります。良いハンドが来てうずうずしてても、ダメなハンドでさっさとフォールドしたくても自分の番まで待ちましょう。 先にアクションしてしまうと前のプレイヤーのアクションへ影響するので不公平になります。 慣れないうちはゆっくりプレイしよう ポーカーを初めてリアルでプレイする時、焦らずゆっくりプレイしましょう。初心者であることが周りに伝わるとカモだと思われるかもしれませんが、焦ってマナー違反を犯す方が返って超初心者だと思われます。むしろ、早くしろよって焦らせてくるプレイヤーの方がマナー違反なので、慌てず慎重にプレイすることを心がけましょう。

ポーカーのおすすめ勉強サイトまとめ

ポーカーは勉強すれば勉強するほど奥深いものであり、すぐ身につくものではありません。当サイトでも勉強法を執筆しようと思ったのですが、他の方でめちゃくちゃ参考になる記事を書いていらっしゃる方がいたのでそちらのサイトを待ちめました。私自身も勉強する際に参考にしているサイトばかりなので、ぜひチャックしてみてください! ポーカー道 Poker道は、初心者から上級者まで利用できるポーカーを極めるサイトです。基礎的なことから応用編まであらゆることが書かれているので、勉強される方は必見です。 https://www.pokerdou.com 更新中。。。